ありがとう、入間の間。はじめまして、入間の間。

ご無沙汰しております。
皆さん、自粛生活いかがお過ごしでしょうか。
私は元ソルジャーの肩書を売りになんでも屋を開業したところ、これが中々に好評で忙しない毎日を送っています。
……はい、すいません。完全にサボってました。FF7R最高でした。

というわけでかれこれ3ヶ月近くサボっていた間に入間界で起きていたニュースを簡単にまとめてお送りします。
悪いニュースと良いニュースが盛りだくさんなので、交互に並べて少しでも中和できたらなと思います。

・電撃文庫MAGAZINE休刊

 2007年の創刊以来、長らくご愛読いただいた雑誌『電撃文庫MAGAZINE』ですが、本号(2020年5月号)をもちまして、休刊させていただくことになりました。

『電撃hp』を引き継ぎ、12年もの間、電撃文庫の最新情報を深く楽しい記事にして、お届けしてまいりましたが、
読者のニーズが多様化し、またスピーディーな情報提供が求められる現在、雑誌としての役目を終えたと判断いたしました。

 これからは新たなカタチのメディアを模索しながら、Web、SNSを中心に、電撃文庫の情報を発信していきたいと考えています。

 皆様から長年にわたり、ご愛顧をいただきましたことを、この場を借りまして、心から厚く御礼申し上げます。
 誠にありがとうございました。

 電撃文庫、電撃の新文芸、メディアワークス文庫など電撃レーベルにおきましては、今後とも変わらぬご支援、ご声援のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

電撃文庫MAGAZINE編集部
2020年4月10日

いるまんの短編を読める貴重な雑誌が休刊となりました。
隔月から季刊になった時点で少し嫌な予感はしていましたが、天下の電撃文庫でさえ時代の流れには逆らえなかったということですね。
紙での後継誌はもうないでしょうし、電子版も以前失敗しているので望みはほぼないでしょう。
欲を言えば、安達としまむらが表紙を飾るまでは続いてほしかったなって。残念です。

・アニメ『安達としまむら』2020年10月より放送開始!!
アニメ『安達としまむら』が2020年10月放送開始予定であることが発表されました。
コロナの影響で多くのアニメの延期が発表される中、安達としまむらも当然延期されるだろうし今年の放送は無理だろうと諦めていたので、いきなりの発表には嬉しいながらもとても驚きました。
今発表して本当に大丈夫? 後で延期することになったりしない? と半信半疑なところが正直あったりしますが、この時期にあえて発表したということは放送できる目処が立っている、はず……ですよね?
合わせてPV第2弾も公開されました。

延期せずちゃんと放送してくれるだけで十分ですよ。
それ以上、何を望むっていうんですか……。

・『入間の間』お引っ越しのお知らせ
お引っ越しとか言ってますが、実際は更新終了のお知らせ、つまるところ、訃報です。
電撃文庫MAGAZINE休刊と立て続けだったのも相乗して、かなりショックが大きかったです。
刊行ペースが落ちてもなんとかやってこられたのは入間の間があってくれたおかげだったのに。
……更新が止まって約1ヶ月、入間の間ロスは計り知れません。
死ぬほど寂しいですが、5周年のために作られたサイトが8年以上も続いたことを考えると立派に大往生ですよね。
入間さんはもちろん、更新してくださったスタッフの方々、ありがとうございました。

・『入間の間/入間人間のすべて?がここに!』開設!!
カクヨムにて『入間の間/入間人間のすべて?がここに!』として入間の間が蘇りました!!

入間人間が気の向くままに書き綴る、なんでもありの世界──

入間人間公式サイト『入間の間』がカクヨムにお引っ越し。
あなたに刺さる物語がきっと見つかります。

しかも、初回はなんと豪華2本立て!!

そこに神ありてⅠ
守倉星人

ロゴも何気にリニューアルされていて(最後の間の日がピンクになっただけ)、ちょっとテンション上がります。
実はこの前にも一度SSが掲載されていました。

KADOKAWAラノベ横断企画 スペシャルSSでおうち時間を楽しもう!
『少女妄想中。』特別書き下ろしSS『あかるい』

内容に関しては申し分なかったんですけど、企画の一部だったので「引っ越しってそっか…こんな感じか…」と少なからず落胆したんですよね。
でも、こうして個別に入間の間として復活させてくれたので、すごくほっとしました。よかったよかった。
近況コメントや一問一答がなくなってしまうのは寂しいですけれど、元祖では不定期だった短編掲載がコンスタント(月1~2回程度?)になるのなら嬉しい限りです。
やはり小説家たるもの小説書いてナンボですしね。
元祖ではどちらかというと出版作品の後日談が多かったですが、こちらは初回掲載の2本を見るにオリジナルメインになるのかもしれませんね。個人的には大歓迎です。
電撃文庫MAGAZINEも休刊してしまい、短編を読める唯一無二の場になっているので、新生・入間の間には期待しまくっています。

ところで、カクヨムには作品に対して『応援する』機能があります。
Twitterの『いいね』と同じようなもので、更に応援コメントを寄せることもできます。
コメントまで送るのは少しハードルが高いかもしれませんが、応援するボタン押すだけなら一瞬ですしバンバン応援してあげてほしいなと思います。
こういうのって作者のモチベにも繋がるでしょうし、電撃文庫サイドにもアピールする絶好のチャンスじゃないですか。
今回で言えば『そこに神ありてⅠ』はⅠとあるので続きがあるはずですけど、元祖の例を思い起こすと完結しなかった作品が多々あったわけで、またそうなってしまうかもしれません。
だからこそ、読者一人一人が『応援する』ことで、こんなにたくさんの人が続き楽しみにしてくれてるなら続き書かなきゃなってなる可能性が高まると思うんですよね。
つまらないと思った作品まで無理に応援する必要はないですけど、ちょっとでもいいなって感じた作品にはぜひ、その気持を気軽に伝える機能を使ってみてはいかがでしょうか、と具申する次第です。

かくいう私は早速応援コメント(という名の感想)書き込みまくってたりします。
全作品に容赦なくコメントしているまんに「またこいつかよ……」ってゲンナリされるのが目標です。

















……本当にゲンナリされたらめっちゃ傷ついちゃうけど!!

Trackback [0] | Comment [0] | Category [入間人間] | 2020.05.24(Sun) PageTop

電撃文庫MAGAZINE 2020年2月号 感想

明けましておめでとうございます。
今年はついに久々のアニメ化イヤーということで盛り上がってほしいなと思います。
私も微力ながら盛り上げていきますので、どうぞ本年もよろしくお願いします。

新年早々びゅーちほすぎるイラストが拝めて幸先の良いスタートを切ることができました。
正直、今まで見た非公式イラストの中で一番好きかもしれません(ある意味これも公式ですけど)
なんていうかイラストの上手さとかじゃなくて(もちろんめちゃくちゃ上手いですけど)安達としまむらをめちゃくちゃわかってる感が素晴らしいです。
安達だけ晴れ着なところとかお姉さんなしまむらは色気より食い気でりんご飴食べてるところとか。
かなり前から存在は知っていたのですが、Audible版っててっきり自動読み上げのことかと思っていたんですよね。
ちゃんと人が音読してくれてるんならと試しに聴いてみたのですが、しまむらはともかく安達が安達じゃなさすぎてやばいですw(引用ツイートの視聴部分でも分かると思います) 氷の彫像? なにそれ? レベルでキャラ崩壊してますw
ただ、全部で7時間以上もあるので全部聞くのは中々骨が折れます。
あと、しまむらの声もイメージとは違うんですけど、そんなに長時間聴き続けているとアニメの前にこの声でイメージ付いちゃいそうになりますね。
今この文章書いている時点であと1時間ちょいのところまで来ましたけど、ドラマCD等とは違いあんまり感情を込めすぎないように滔々と読み上げる感じなので別物として楽しめるようになっているのかなと思いました。
安達はアレとして、同じ方が日野やヤシロも担当されているのですが、そちらはかなりいい感じで、特に日野はぴったりじゃね? って永藤が認めるくらいハマってます(永藤の件は嘘)
普通に買うとなると結構なお値段ですが、Amazon Prime会員なら1ヶ月無料体験できるので、ぜひ試しに聴いてみてください。

それでは電撃文庫MAGAZINE2020年2月号の感想です。
demaga70.jpg
の前に例によって入間の間が更新されましたので、そちらの感想をば。

昔の夢を見る


 正確には、昔の友達に会う夢だ。友はあの頃と姿が変わらない。
 だけど向き合っている私はきっと、年を取ってしまっているのだと思う。
 などと他人の見た夢の話などという最高にどうでもいいものをセンチメンタルな文章で書くのが得意なのだと思っています。得意じゃないと困るな、仕事だし。
 それくらいできなかったらとても今まで生き残ってこられなかっただろう。
 こんにちは。
 明けましておめでとうございます。今後とも一つご贔屓にうぇへへへ。
 しかし不思議だ。俺文章書くのなんて苦手だったのに、その文章に助けられて今生きてんだから。
 人生、なにが起こるか本当分からんもんだな。
 そういえば、安達としまむらのぴーぶいが発表されてましたね。見てくれましたか?
 いやまぁ私はなんもしてないんですけど。動いてるの見るとなんだかほぇーってなりますね。
 私も一応アニメがらみのあれやこれやもやんないとなぁ……ないとねぇみたいな感じでございました。
 後は……まぁそれくらいかな。
 関係ないけど、くーまんのツイッターをふと見に行ったらまだまだ更新していました。
 それだけでなんだかとても嬉しいし少し切ない気分になります。
 どうか少しでも長く続いてほしいなぁと切に思う。
 以上。今年もよろしく。
 あと私もぴーぶいを書いたので載せときます。どこにぶいがあるかは知らん。
 ぴーはあるぴーは。一応今年はこういう感じの一冊出したいねなやつの冒頭部分です。冒頭つっても多分変わるけど。
 どれがなんの話か分かるかな? 分かれ、分かってくれ。まぁ書けそうならあと一本増えるんだけど。
 今度こそおわり。

いるまんの夢描写は世界一イイイイ!! だと本気で思っています。これはガチ。
センチメンタルな文章が上手い作家はそれこそごまんといますが、私の感性を刺激するポエミーさはやはり入間さんが群を抜いています。
というわけで、今年も私を痺れさせてください。よろしくお願いします。

いるまん、ツイッターとか見るんだ! ってまずそこにびっくらこきました。
ゆるキャラリストとか作ってそう(偏見)
かわいい。

 それだけでなんだかとても嬉しいし少し切ない気分になります。
 どうか少しでも長く続いてほしいなぁと切に思う。

いつかいるまんに対してこんな気持ちを抱く日が来ませんように。
いやいや今年アニメ化も決定している人気作家だから! これからも末永く爆進すっから!

今年の刊行予定が早くも大体判明しましたね。

・やがて君になる 佐伯沙弥香について(3)
・安達としまむら9
・Blue(仮)

ここにもしかしたらプラスもう1冊って感じでしょうか。
1年に1冊は単完作品読みたいので、期待しちゃいますからね?
ところで、すっかり記事にするの忘れていましたが、『やがて君になる 佐伯沙弥香について(3)』は3/10に発売決定しました。
実は去年の電撃大王で既に告知されていたんですけど、「ま、今度何かの記事書くときに書けばいいか」と放置してそのまま何も書かず仕舞いでしたすみません。
今回は流石に同時発売ではありませんでしたね。
同時発売だと嬉しい反面、刊行数が同じでも1年を振り返ると少なく感じてしまう(=新刊が出ない期間が長くなる)ので、いい感じにバラけていた方が個人的には嬉しいです。

・ぴーぶい
『雅な椀・上』の前回と被っている部分が意図したものなのか、更新した人のコピペミスなのか、前回も同じようなミスがあったせいで判断つきかねるのが困りどころです。

おそらくは文字PVにあたっての掻い摘みダイジェスト的な演出だとは思うんですけど、それにしてはここだけ長過ぎる気がするんですよね。
単純にここに関しては既に書き上がっているから、という理由でしょうか。

いるまんに分かってくれとお願いされたとあっては分かる以外に選択肢はありません。
ずばり、こういうことでしょう!!

『And Blue』アオ(少女妄想中。)
『雅な椀・上』岩谷カナ(クロクロクロック)
『雅な椀・下』新城雅(クロクロクロック)
『時の果ての流れに』カナエの孫的な親類(虹色エイリアン)
『End Blue』叔母(少女妄想中。)

勝手に今までの未収録短編も収録するものだと思い込んでいましたが、この感じだとなんと全編書き下ろしじゃないですか!
で、以前推測した「こういう短編」のこういうはどうやら「女性同士の交流」の方でした。
ここから内容は全然変わる可能性もあるとのことですが、少女妄想中。の続編的な内容を含むのであればイラストを仲谷さんに再び担当してもらえるかもしれませんね!(佐伯パイセンはどちらかというと文章を担当しているのが入間さんって感じなのでノーカン)
短編集のタイトルはシンプルに『Blue』がいいなって、上でも勝手に『Blue(仮)』とか先走りました。
ただ、検索的にはあまり好ましくないタイトルですし、全然別のタイトルでも大歓迎です。
かなりファンサービス寄りというか、正真正銘完全なるファンサービスな1冊なんですが、大丈夫なんですかね? 私はもう最高に大丈夫ですけど。
こうやって後日談的なエピソードを色々書いてくれるのが入間さんのいいところでもあるんですけど、あんまり書きすぎるのも良くない気がするんですよね。
特にカナエとカニャエの再会ですけど、そこは読者の想像に委ねるべきだと思うわけです。
そこまで丁寧に書いたらあかん。いや、書かれたらそりゃ泣きますけども。
入間さんもそんなことわかってて、だからここだけ第三者視点なんでしょうね。

というわけで、久々にメディアワークス文庫から出てくれそうで楽しみです。

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Trackback [0] | Comment [0] | Category [入間人間] | 2020.01.10(Fri) PageTop

電撃文庫MAGAZINE2019年11月号 感想

電撃文庫MAGAZINE2019年11月号の感想です。
denmaga69.jpg
表紙に『電波女と青春男』って書いてあったり、ちょっと離れてますけど『祝!10周年』って書いてあったり、カバーイラストがブリキさんだったり、公式におおっぴらに祝うことはできなかったけど、電波女10周年おめでとうというメッセージが込められた表紙だったりしませんかね? しませんか……そうですか。

電マガの内容に入る前に。
入間人間公式サイト『入間の間』が更新されました。

いやぁ


 イベント大盛り上がりでしたね!
 白状するとこれ書いてるの一週間くらい前なのでイベント分からないです。締め切りのせいでほら……。
 どうでした、盛り上がりましたか?
 どこまで発表したかもさっぱりなのでうかつな発言もできませんね。
 でも盛り上がったらいいな、と思います。
 そういうわけでいろいろ書くとか宣言しましたが書けないじゃん! 参っちゃったなぁ。
 えー……そうねー…あ、電波女の短編を雑誌に書きました。あらやだぁ、久しぶりじゃなあい? という親戚のおばさん感覚で読んでいただけると嬉しいです。
 書き下ろしイラストとかはないけどね! ないよな多分。
 うんまぁあれだ。あれだな。うんアレ。
 おわり。
 あ、短編書くとか言ってましたが忙しいので次回に回します。いぇーい。
 あ、それとこっちに来てから初めて海を見ました。波がある! いやぁ川とは勝手が違うね。
 今度こそおわり。

今回は久しぶりに内容がないコメントでしたね!
先日のイベント、それなりに盛り上がってはいましたけど、大盛り上がりとまではいってませんでした(あくまでも私が観察した範囲の話です)
ただ、公式Twitterのフォロワーが1日で1万人を突破したとのことで、注目度は中々高いのかなと。
(声優さんのサイン色紙目当ての人が大半なんじゃないの? とか言ってはいけない)

電波女の短編めちゃくちゃよかったです!
描き下ろしイラストとかそういう悲しくなる話はしちゃダメです!
今回の表紙がカラコン黒染めしたエリオなんじゃないかとか妄想して泣きそうになるのは私だけでいいんです……!

え、鎌倉県に住んでて海を見ないで過ごすとか可能なの?
今までの鎌倉県を舞台にした小説の海の描写はなんだったの? 100%の想像だったの? 天才なの?

電波女と青春男のBlu-ray BOX発売以来なので5年振りくらいにメディアミックスページが更新されました。
流石に過去のものまで遡って全部載せろとまでは言いませんけど、今やってるコミカライズ情報くらいは載せてあげてくださいよ。
アニメ以外はメディアミックスじゃないんですか?

それはさておき、色々進行中のようです。
1巻のカバーイラストですかね? 楽しみです。

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電撃文庫MAGAZINE 2019年8月号 感想

電撃文庫MAGAZINE 2019年8月号の感想です。
denmaga68.jpg
季刊になってから1冊目、奇数月に電マガが出るのはやっぱり違和感があります。

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電撃文庫MAGAZINE 2019年5月号 感想

電撃文庫MAGAZINE 2019年5月号の感想です。
denmaga67.jpg
の前にお約束の入間の間の更新について触れておきます。
前回スルーしたので2回分となっております。

2019年3月25日(月)
髪からいい匂いが


 するから女子力高いですねって言われました。
 それ多分浴衣の柔軟剤の香り。
 イェーイ!
 そんな女子力高めの私がお送りしますわ。
 そういえば安達としまむらがコミカライズするらしいですよ。前したよ!?
 いえ一応ちょっと前にまたするかもみたいなことは聞いていたのですが、掲載誌と作者様はこの間発表されて私も知りました。本当に原作者か俺。
 なにはともあれ再漫画化嬉しいですね。前の漫画も好きでしたけど。ちゃんと背景があれやこれやだったりしておっとなるとこ多かったですね。
 これでコミカライズは……えぇと何作目だ?
 数えられないくらいしているというのは幸いですね。
 これがアレやこれやのアレでした。残るはこれだけ。なにこれ。
 あと私は一人称が初登場したラオウぐらい安定していませんが適当なのです。ご容赦ください。
 引き続き忙しいのでこれにて。また来月。

柔軟剤もいい香りなんでしょうけど、普通に髪の方もフローラル漂ってそうなくらいには女子力高そう。
この殿方、ノリが完全に湯女ですわ。ええ、本当に(心底嬉しそうな顔で

冗談で言ってるなら笑い話なんですけど、ガチで詳細知らされてなかったら笑えないどころか純然たる闇ですよそれ……本当に大丈夫ですか入間さん。
ちゃんと聖地が再現されてたってことなんですかね?
地元民じゃないからおっとなれない悲しみ……。
コミカライズはみーまー、電波女、トカゲの王、バカ全裸、あだむらで新あだむらを入れると6作品になりますね。
(※アラタなるセカイやとりたま4コマも含めると少し増えますが微妙なラインなので割愛)

『これ』はもう『アニメ化』しかないっしょ! これご期待!

2019年4月10日(水)
年が新しく


 なりましたね。私の中では4月に一年が始まっているのです。
 それはそれとして、今年になってまだ一冊も出してないじゃないか! ……まぁ来月2冊出るからいいか。いいよな。
 そして本も出していないのですが、なぜか月末にお金がもらえたりします。なにそれ素敵に怖い。
 他に色々言いたいことはあるのですが、その辺は来月だ、来月。
 ああそうそう、今月も雑誌? が出るのかな? とりあえず出ているならなにか書いていますよろしく。
 割と好き勝手に書いているのでまぁまぁ面白いと思います。よろしく。
 次回の更新にはなにか書きたいと思います。多分。

てっきり4月で年号が変わったと勘違いしているのかと思いましたが、そんなわけないですよね。
平成が終わってしまうのは寂しい気持ちでいっぱいですが、思った以上に令和がしっくり来たのですぐ慣れてしまいそうです。

できれば等間隔に刊行してほしかったですけど、いいでしょう! 許します!!(何様なんだお前

怖いことなんてなにもないじゃないですかー! 素敵に素敵ですよ!
いるまんの血と汗と涙の結晶が振り込まれてるだけです。

他に言いたいことってなにかなー? きっとあれかなー? あれだろうなー?
真面目な話、アニメ化発表するなら最初に入間の間で入間さんに発表させてあげてほしいなと思います。
最近、入間の間で最新情報発表されることなくなっちゃいましたし、何かのイベントで告知されるならまだしも、電撃文庫の公式Twitterでさらっと発表するのはなんか違うと思うんですよね。
入間の間で発表して一体何人が気づくんだよって言われたらぐうの音も出ませんが、5分でいいから先に発表させてあげてもいいじゃん!! って思うわけですよぼかぁ!!

電マガの告知テキトーすぎる! 完全に他人事ですよこの人!
いやまぁ、作者が宣伝までやらなきゃいけないってのもアレといえばアレなんですけど。

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Trackback [0] | Comment [0] | Category [入間人間] | 2019.04.10(Wed) PageTop


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