左君、人間を……よろしく頼む

またまた「ラノベ質問状」にて三木さんのインタビューが掲載されました。

ラノベ質問状 :「嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん」 「な、なんだってー!」の新企画も

ファンレターどっさりってマジうらやまっ!!
しかも女の子からてんこ盛りですよ。
ていうか女の子に負けてはいられません!立ちあがれ、男達よ!!
締切は早めるわ、修正指示すればさらに魅力はあげてくるわ、本当、いるまんの爪の垢を煎じて飲ませて欲しいですね、ええ本当に。

やっぱ左さんは流石です。なにがってもう全部ですよ全部。
入間人間×左の組み合わせは今世紀最大の名コンビと言っても過言ではありませんね。嘘に出来ないっ!
悔しいですが、あなたにだったらいるまんを任せられます!(←何様だ
これが娘を嫁に出す父親の心境ってやつなんですね……(←違います

ほんと?
2011年秋何かが起きちゃうんですか来年ですか秋ですかやほー!
サイン会リベンジはもちろんですけど、それ以外にも何か素敵企画があるっちゅーことですか!
みーまーアニメ化とかみーまーアニメ化とかいるまんのドキュメント映画とか!!
……実現するといいな。

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Comments

女性の読者が多いというのは意外でした。いるまん作品のどういった部分が女性の琴線に触れるのでしょうか? いえ、これはいるまんを侮っているわけではなく、男性である私には知りえないからこその純粋な疑問なのです。
例えばデュラララが女性に人気だというのは理解できますが、いるまんの場合はどうなんでしょうね。ぜひ女性読者の方の意見を窺いたいです。と言えば、身近なところにJaneさんという方がいるんですが、みんながみんなJaneさんのような研ぎ澄まされた感性を持っているわけではないと思いますので。
やっぱりあれですかね? いるまんの体からこぼれる素敵成分が女性の心に滴り落ちてゴキブリホイホ(ry……すいません、例えが悪かったですねw

やっぱり左さん最高ですよ。みーまーの世界観を過不足なく表現できるのは左さんをおいて他にはいません。そしてその才能を見抜いた編集側の慧眼にも天晴れです。最高のパートナー、ベストオブコンビ賞受賞ですね。

それにしても来年の秋……。これ以上一体なにが起こるというのでしょう。というか、一年後の予定がすでに出ているのがすごい。これも職人レベルで執筆をこなすいるまんだからこそですね。
となるとみーまーアニメ化。もしくはMW文庫作品群やハードカバーの中のどれかがドラマ化か映画化とかですかね。どれであっても嬉しい!

来年もいるまんからは目が離せませんね。
Posted at 2010.11.20 (04:54) by つかボン (URL) | [編集]
Re:つかボンさん
そうですか?
入間作品は中性的な魅力があって性別関係なく、ハマる人にはハマる作品だと思います。
まぁ、電春男女はやや男性向けになっている印象もありますが。
自分としてはつかボンさんが意外だったのが意外です。
それからもう既に、時雨沢さんとのインタビューでも女性人気が高いというのを読んでいたので、前の話とも被るなということでスルーしました。
デュラララ!!が女性に人気がある理由というと、魅力的な男性キャラが盛り沢山、ということでしょうか?
そうだとしたら、入間作品の男性キャラはそりゃもう魅力的な人物がうじゃうじゃいます。
あっきゅんは言わずもがな、種島君、タロー、木曽川、黄鶏くん、青兄、シンバ、etc……そして、橘川英次。
数え始めたらキリがありません。
あとやっぱり他にはない強烈な個性、これです。
これが薄れない限り、いるまんはまだまだ伸びていくと思ってます。
と言っても所詮は自分も男ですので真相を知りたいのでしたら、それこそjaneさんを初めとした女性読者の方々に乙女心のなんたるかをレクチャーしてもらうのが一番かと。
その結果、つかボンさんが新たな世界に目覚めたとしても責任は負いかねますが。
御検討をお祈りします。
んとまぁ色々と書きましたが、ぶっちゃけ書いているのが麗しの浴衣美人ときたりゃ、そりゃ、ねぇ……イチコロですよ、うん。

今度から左さんのことを『左兄さん』または『左のアニキ』にしようかと迷っているのですけど、どっちが良いと思います?
この案以外にも良いのがあったら是非、教えてくださると嬉しいです。
本当に最強のタッグですよね。
左さんの右にでる人はいません。左に出る人だっていません。

これで来年の秋までの延命は約束されました!
来年も怒涛の一年になりそうです。というか絶対なります!確信を持って言えます!
やっぱりぱっと思いつくのはみーまーアニメ化ですよね。
映画化もしましたし、この勢いで是非とも現実して欲しいです。
MW文庫やハードカバー作品のドラマor映画化だったら、一番やって欲しいのはダントツで『B★SK』です。うぅ~でも、『660²』も捨てがたいです
。仰る通り、どれであっても嬉しいんですけどね!

来年も再来年も再々来年もずっとずっとずーっといるまんからは目を離しません。
この命ある限りは。
Posted at 2010.11.22 (04:12) by 天野寂 (URL) | [編集]
コメ返のコメ返申し訳ないです。

なんと言えばいいのでしょう……。
あからさまに初めて知ったような書き方だったので誤解があったかもしれませんが、いるまんの作品が女性に人気というのは私もすでに知ってはいたんですが。ですが、どこか腑に落ちない。
んー、それも違うような気がします。
女性から見たいるまん作品の男性キャラのカッコよさがどんなものなのか、いまいち掴み切れないんですよね。雲を掴むような感覚というのでしょうか。
女性の方から直接「こういうところが好き」と意見を貰えれば納得できるのでしょうけど。
……とまぁ、悩んでいたらですね。
このラノのみーくんのコメント欄に「自分の痛みに鈍感であろうとするところが好き」という女性の方からのコメントが載っていたのですよ。それを見て、あーなるほど、となんとなくですが納得しました。
あと、みーまー自体のコメント欄に、「まーちゃんが可愛いのに怖い。けどそこがいい!」という女性の方からのコメントもありました。
女性から見て魅力となるのは、なにも男性キャラだけではないんですよね。女性キャラの可愛さだって、女性読者からしたらひとつの魅力。
そして、私たち男性が小説の中の男性キャラに憧れるように、女性読者もまーちゃんのようなミステリーさや、エリオのような小動物的な可愛さに憧れるのかなぁ、と自分なりですがもやもやに収まりがついたような気がします。

左さんの呼び方の件ですが、個人的に「左兄さん」もしくはJaneさんの「左にいさま」が好きですけど、敢えて案を出すなら、「ブラザー・レフト」ですかね。兄貴分っぽいでしょ? え、そうでもない?
んー、どちらかというと相棒っぽいですね。私たちではなくいるまんが使うべき言葉だ。
Posted at 2010.11.23 (03:40) by つかボン (URL) | [編集]
Re:つかボンさん
いえいえ、お気になさらず。

なるほど、御存じは御存知だったんですか。
男にとって乙女心は永遠に謎ですからねぇ……無理もありません。
と言ってる自分も乙女心を理解しているわけではないですけど。
というかつかボンさんよりも分かってないと思います、多分。
若干話が逸れましたが、『好き』って気持ちを言葉にして伝えるのって難しいですからね。
例えばですよ?逆に入間作品が男性に人気な理由を女性に尋ねられたとしたら何て答えます?
多分、その答えがそっくりそのまま女性にも当てはまるんじゃないかなって、自分はそう思ってます。
つまり、そういうことを指して『中性的な魅力』と表現してみたんですけど、伝わりにくかったですかね?
個人的な考えなので「違う!男と女じゃ全然違うわ!」という方もいらっしゃるでしょうけど。
あと、それを言うなら男女の違いというよりも個人の違いの方が大きいと思います。
男女問わずなキャラの魅力ももちろんですけど、作品全体を包むいるまん独特の温度感にどうしようもなく惹きつけられている人間がここにいます。

ブラザー・レフトwカッコイイw
兄貴分っぽいですぽいです。
ということは自分がブラザー・ライトでいるまんがブラザー・センターですね。これぞまさに最強のブラザーソウルッ!!
Posted at 2010.11.23 (13:20) by 天野寂 (URL) | [編集]
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