電波女と青春男 ブルーレイのやつが発売するから記念的に書いてうわぁいいやつアピールする感じのアレ 感想

入間人間公式サイト『入間の間』掲載Web小説『電波女と青春男 ブルーレイのやつが発売するから記念的に書いてうわぁいいやつアピールする感じのアレ』感想です。

『電波女と青春男』Blu-rayBOX発売記念短編が登場! なんとリュウシ母と遭遇!

いつにも増してタイトルが酷い。
そしていきなりジョジョリオンをぶちかましてくるぅー!
やりたい放題かっ!

リュウシさんの母は「流子の母です」ではなく「流子ちゃんの母です」な辺り血の繋がりを感じさせられますね。
流子って言われると頭がキルラキっちゃってリュウシ母の容姿がマコママで再生されました。ついでに声も。
ヤシロが飴を知っているということは『ヤシロさん出没記』の後ですね。

三番目を指定する辺り、このお母さんはただ者ではありませんね。
エリオ、女々たん(40)ときて、前川さんとリュウシさんが同率3番ってところかな。
女々たん(40)パない。
BD-BOXの特典小説でなんか物足りなさを感じていたんですけど、女々たん(40)成分が足りなかったんだと気づきました。
やっぱ電波女といえばこの人ですからね、うん。あー毒されてんなーという自覚はあります。

すんげー懐かしい気がします、リュウシ語。何言ってるんだろうね、この子。
まぁ、楽しそうでなによりです。
……これ、BD-BOXの宣伝的なアレじゃないの?
1㍉もアピール出来てないと思うんですけどー!!

Trackback [0] | Comment [0] | Category [入間人間] | 2014.03.27(Thu) PageTop

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